diary

past log


2021.2.22 (Mon.)

本日は朝にカフェで日記を書いて、3時間目からの参戦。優雅すぎてちょっと怖い。でも正当な権利の行使である。
おかげで2018年6月分の日記をクリアした。「沖縄モダニズム」を今後考えていくうえでのいい布石ができたと思う。

毎日がんばって過去の分の日記を書き進めているが、夏休みの旅行がある次の7月分はクソ重い。大いに手間取りそうだ。
でも中身の詰まったいい旅行をしているので、がんばって書く。いい旅行は書くのが大変だけど、本当に楽しいのだ。



2021.2.19 (Fri.)

英語科を対象にオンライン会議が行われたのだが、職場のタブレットだとネットワークの不具合で通信できず。
しょうがないので自分のスマホにその場でGoogle Meetをインストールして、それで参加ということに。なにそれ。
ICT推進とか言って教員に多大な負担をかけているだけでなく、さらに私物で解決させるとかアホか。恥を知れ。


2021.2.18 (Thu.)

職員室でずっとため息をついてうなだれていたので副校長に心配される。事情を説明して苦笑い。すいませんねえ。


2021.2.17 (Wed.)

来年度は想定しうる限り最低最悪の勤務先となるようだ。オレがこの世でいちばん嫌いな漢字2文字は「国際」なんだよ。
午後はずーっと両手で顔を覆ってため息をついて過ごしたよ。ノイローゼで辞めるのが先か、無事に異動できるのが先か。


2021.2.16 (Tue.)

艦これレモンサワーがうまいの。ネットでうまいという噂を聞きつけて飲んでみたら、本当にうまい。
安さを追求するのではなく、きちんとした品質のものをつくるとみんなが喜ぶという、商業の原点を見た。


2021.2.15 (Mon.)

『坂道のアポロン』のアニメを見てみた。だいぶ前に知人に薦められたのだが、ようやく準備が整ったので。
ノイタミナ枠は僕とはまったく合わないが、その知人と監督の渡辺信一郎(→2005.1.212014.2.17)を信じて見てみる。

結論。猛烈に腹が立つ駄作だが、「#7 ナウズ・ザ・タイム」のパフォーマンスでプラスマイナスゼロにしてやる。以上。
このアニメ(マンガ)、ジャズが作者にとって都合のよい小道具でしかないよね。ジャズ好きなら全力で怒るべきだ。
冷静に考えると、この作品でやっていること、ジャズじゃなくていいんですよ。ジャズでなくちゃいけない理由がない。
「なぜ彼らにとってジャズが特別なのか」が、実は描かれていないのだ。もっと言うと、薫のピアノで千太郎のジャズが、
千太郎のドラムスで薫のジャズが、どう特別なものに変化したかが描かれていない。これはかなり致命的な欠落である。
ジャズの喜び、セッションの喜びが表現されたシーンもあまりに少ない。薫と千太郎のついた離れたをやりたいだけ。
(あんまり「せんたろうせんたろう」言わんといて。脳内で軽く「せんたろう」がゲシュタルト崩壊を起こしかけた。)
実際のところ、作者はジャズをそこまで好きじゃないんじゃないかな。本当にジャズが好きならこんな話にならない。
人物造形も一面的。作者にとって都合がよいだけの薄っぺらいキャラクター。定型的なイジメのある進学校とかアホか。
恋愛パートも少女マンガの悪い面が全開。すれ違いで揺れ動いてピーチガール(→2012.5.2)ですか。ホモくせえし。
人間関係のすれ違いをわざとつくってマッチポンプなんだよね。あれでハッピーエンドのつもりなのか?

もうひとつ問題なのが、この話は「つくる」物語ではなく、 「つくって壊してしらばっくれてまたつくって壊して」
という物語である点だ。ジャズのセッションはプレイヤーの協力によって組み立てるものだ。つまり「つくる」ものだ。
作品をつくりあげることによるカタルシス、それが最大の魅力であるべきだ。もちろんそこに人間関係の構築も含む。
しかしこの話で展開されるのは、ひたすら人間関係のすれ違い。せっかくの7話のセッションもさらに発展することなく、
高校最後の思い出があろうことか消化不良とされてしまう。りっちゃんも練習しておいてそれを披露する機会がないとか、
ストーリーとして最悪だ。ではそれを最後の教会で取り戻せたかというと……取り戻せてないでしょ。誤魔化すなよ。
こっちとしては、積んでは崩され積んでは崩され、賽の河原にいる気分だぜ。でも劇中の時間だけは経過していく。
キャラクターを大切にしていないし、ジャズもただの道具。作者の人形遊びに延々付き合わされて、気分は最悪である。

そもそも音楽を題材としているストーリーは、つねに音楽に食われてしまう主客転倒の危険を孕んでいる。
具体例としては、ジャズの生演奏がストーリーの難点を覆い隠した『上海バンスキング』(→2010.2.23)がある。
本当に魅力的なのはライヴの『けいおん!』(→2012.1.7)もそう。『ハルヒ』の「ライブアライブ」(→2020.4.3)もか。
(ほかに似た例に、サッカーの『クラシコ』(→2012.3.10)、将棋の『聖の青春』(→2016.11.21)も挙げられる。)
だから、くだらないストーリーよりも全力のセッションの方が魅力的なのは当たり前。7話のセッションは本当に最高だ。
ジャズがいかに音楽として根源的なエネルギーを持っており、人々を巻き込む力があるかを実感できるパフォーマンス。
このためだけにサントラCDの購入を決意したしだい。さっき「プラスマイナスゼロにしてやる」と書いたけど、
もし『坂道のアポロン』のアニメ化が何かしら財産を残したとしたら、7話のセッションを生み出したこと、それだけだ。
実際に学園祭でこんなセッションをやった日には、モテモテどころの騒ぎじゃないはず。その広がりを期待したのに。
7話のセッション以外は褒める要素がひとつもない。7話のセッションがすばらしい、ただそれだけが存在意義のアニメ。


2021.2.14 (Sun.)

昨夜の地震には驚いた。あれだけ長い時間揺れたのは、やっぱり東日本大震災以来だろう。
東京では揺れ自体はそこまで激しかったわけではないが、アパートの床が円を描く感じで揺れて、かなり不安になった。
強くて短い揺れよりも、じっくり長い時間揺られ続ける方が怖い。アパートが倒壊しないかといろいろ想像しちゃったよ。

震源に近い東北地方はインフラや交通を中心に混乱があるようで、復旧作業にあたっている皆様は偉いと思うのみ。
しかし10年経っても余震とは。地球にとって10年なんて一瞬のことだから、理解はできるが途方に暮れるしかない。


2021.2.13 (Sat.)

部活の傍ら、探し物ついでに、倉庫に置いてある荷物の片付けに取り組む。
今回はかなり思い切って整理して、段ボール3つ分を2つ分にまで削減したのであった。おかげですっきり。
結局、使わないで段ボールに入れてただ移動させていただけの要素が多かったなあと反省しております。
来年度どうなるのかまだまったくわからんのだが、とりあえず断捨離で次のステップへの覚悟を固めつつある感じ。


2021.2.12 (Fri.)

東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の会長職をめぐるドタバタが、もうアホすぎてアホすぎて。
森の発言じたいに興味はない。アホな発言に違いはないが、アホをトップに立てておいて今さら何を騒いでいるのかと。
アホなんだからそれくらい言って当たり前だろ、発言の中身よりも人間の中身がヤバいことに今さら気づくなよと。
さらに川淵もクソなのを忘れている人が多いのも困る。彼を擁護するコメントがチラホラ見られるのには呆れた。
オシム発言は決して失言ではない。本当に本当に汚い、意図的で政治的な発言だ(詳しくはこちら →2006.6.24)。
そのことをまるでわかっていない無知な人が多すぎる。それで感情とイメージだけで擁護しているからタチが悪い。

結局、オリンピックをやめちゃえばすべて解決するのにね。この問題は最初っから間違っていた、ってことだよ。
スタートが間違っていたものを無理やり押し通そうとして、今のこの結果がある。その事実を冷静に受け止めないと。
これを機に、日本国と国民の劣化をきちんと直視しましょう。そして原点に戻って謙虚に一歩一歩やり直しましょう。


2021.2.11 (Thu.)

ここで建国記念日はありがたいけど、来週の授業が土曜まであることに戦々恐々としております。
いかに体力的に精神的に余裕をもって春休みまでたどり着けるのかを考える日々は虚しいのう。


2021.2.10 (Wed.)

やべえ。1年生男子の間でモンティ・パイソンブームが到来。原因は僕です。すいません。
ブームといっても行動がまともじゃなくて、休み時間に廊下で「モンティパイソーン!」と叫び声があがると、
それに呼応して別のところからも「モンティパイソーン!」という叫び声があがるという痴態ぶりなのである。
いや、それはおかしいだろ!と思っても後の祭り。学年の他の先生方にこの事態をなんと説明すればいいのか……。
しょうがないので給食時のBGMで全校に『Always Look on the Bright Side of Life』を流してやったぜ。生徒大喜び。


2021.2.9 (Tue.)

早朝スーパーボウルである。毎年情報遮断に多大なるエネルギーを消費しているので(→2016.2.92017.2.72020.2.4)、
今年は発想を転換して早寝早起きし、録画完了したてのホヤホヤ映像を味わうのであった。最初からこうすりゃよかった。
しかし起き抜けの頭にラルフ鈴木の実況はクソうるせえ。キンキンしてイラつく声で、ずっと聞かされているとウンザリ。
昔っから日テレのスポーツ実況は、叫べばいいと思っているバカが多いことでおなじみ。本当に勘弁してほしい。

さて今年のスーパーはわかりやすいQB対決だ。ディフェンディングチャンピオンのチーフスQBマホームズに挑むのは、
なんと御年43歳の……ってタメじゃん! まあとにかくトム=ブレイディ。バッカニアーズ移籍1年目でまたスーパー。
実力があるからこそなのはわかるが、正直飽きた。あんまりどっちも応援する気になれないなあ、と思いつつ見る。
しかし起き抜けなのとアメフト見るのが久しぶりすぎなのと実況がうるさいのとで、序盤は混乱気味なのであった。
最初はどっちも守備がいい感じだったが、さすがはブレイディで、気がつきゃスルスルとタッチダウンをとっていく。

総括すると、アメフトは特に集中力が大事なスポーツなんだなあと痛感させられるゲームとなった感じ。
第2Qでチーフスが残り1ヤードの大ピンチを止め切ったのは感動的だったのだが、結果として粘ったのはそこぐらい。
バッカニアーズはチーフスの守備をかいくぐるのが本当に上手い。しかもよく見ていると、恐ろしいことに、
ブレイディはチーフスの反則を誘うプレーをいちいち選択しているのだ。それできっちりヤードを稼ぐ老獪さ。
またバッカニアーズは守備の場面でも、マホームズにロングパスを出させてターンオーヴァーの罠にはめてくる。
マホームズはとんでもねえ身体能力で、味方が対応できるのが不思議な状況・タイミングでパスを出すが、止められる。
バッカニアーズ守備陣は相手に前を向かせない方向からのプレスやタックルを徹底しており、体の使い方が上手いのだ。
この辺はサッカーに通じる。守備では一瞬たりとも穴をつくらないこと、攻撃ではピンポイントのパスを受けるセンス、
つまりは集中力の差が31-9という一方的なゲームをもたらしたのではないか。最初、こんなに差がつくとは思わなかった。
バッカニアーズは堅守とブレイディのいやらしさで勝ち切った感じ。全盛期の西武みたいな印象のアメフトだったなあ。


2021.2.8 (Mon.)

最近のT-SQUAREをチェックしようということで(→2021.2.1)、さっそく2014年『NEXT』以降を借りて聴いてみた。

SACDハイブリッドとなっているので音質がたいへんよい。これを当たり前にした判断はさすがだなあと思う。
演奏レヴェルが高いこともあって、ジャズを母体にしたクロスオーヴァーということで安定した曲は多い印象。
つまりBGMとしてはかなりよい。しかし、曲じたいを目的として聴くにはパンチが弱い。メロディの魅力は激減した。
キャッチーではなくなってしまったなと。オレが歳くってメロディに対しての感性が弱まっている可能性もあるが。
僕にとって最も魅力的なメロディは、『NEXT』収録の「Kiss and Cry」かな。これは90年代に引けを取らないと思う。
他にも『Paradise』収録の「Through the Thunderhead」もよい。J-Popにも負けないメロディが欲しいのだ。
しばらくいろいろ聴いてみて、もうちょっとその魅力を探り出してみたい。楽しめる曲を増やしていかないとね。


2021.2.7 (Sun.)

何を血迷ったのか、椎名へきるのベストアルバムを借りてきているんですよ、はっはっは。今どき!
あらためて聴いてみると、歌うまくないねー! はっはっはと笑うしかないではないか。いやもう恥ずかしい。

そうはいってもなんだかんだでやはり青春の1ページなのであるちくしょう。
今となっては世間的には「『勝者、大洗女子学園!』って言う人」という認識なのかもしれんが、
私が大学に入学する前後は違ったのだ。特にオレ、コナミっ子だったし。以前書いたが(→2016.10.272017.2.18)、
「『名盤』という概念は結局のところ、個人が10代のときに衝撃を受けた好みのものでしかないのかな」、
いや名盤とまでは思いませんけど、『目を覚ませ、男なら』は客観的にようできていると思うわけです。
こみ上げてくるものがある。さすが後藤次利。ほかの曲も1990年代のテイストと相俟って、
当時のなんでもかんでも愉快だった記憶が蘇ってくるのである。あのひたすらお気楽だった日々が。
だからすいません今まで嘘ついていたけど浪人時代にのぐっつぁんとナゴヤ球場で野球の試合を見たって話、
アレ本当は椎名へきるのコンサートでした。ふたりで1階席のマジファンにビビりつつアウェイ感に浸っていました。

なんだ今日の日記。マサルよ、これでいいか。オレの日記、カッコつけてばっかじゃないんだぜほら。まいったか。


2021.2.6 (Sat.)

今週の土曜日も部活。そしてケガ人がまた出た。やっぱり終盤の時間帯である。3週連続の応急処置。勘弁してくれ。


2021.2.5 (Fri.)

若手教員の研修として行われた社会科(日本史)の研究授業を見学させていただく。
内容については、とやかく言うつもりはない。4月からの移籍をご存知の方々から「どうでした?」と訊かれたが、
わしゃあ専門が地理でございまして。世界史や日本史についてはむしろ生徒に近い立場ですので。ニンともカンとも。
もし4月から「歴史やって」って言われたら、オレこんなんできるんかなあ……と思うのみである。ホントにそれだけ。
あとは、少人数授業が当たり前な身としては、40人弱を相手に授業をするのは本当に大変だなあとしみじみ思う。

ただ、同じ単元を僕がやるとしたら、アプローチから何からまったく違うものになるのは確かだろう。
それが生徒たちにとって好ましいものになるのかどうかはわからん。そもそも他人に好ましい授業がよくわからん。
僕が授業を受ける立場だったら歴史的事実を理解するためにどんなアイテムが必要か、そこから入ることになる。
やっぱり、過去のできごとに興味を持たせる、そこに焦点を当てて話の展開を練っていくんだろうなと思う。
旅行して写真の資料はそれなりにあるから、それを使った空間面からのアプローチが多くなるかな。地理人間だし。
そしてどちらかというとゼミに近い雰囲気になりそうだ。やっぱり「演劇クーロンの法則」(→2020.7.2)が問題だな。


2021.2.4 (Thu.)

緊急事態宣言の延長によって、学校行事が大きく影響を受けております。うーん、世間体。まあしょうがないけどね。

個人的なことを言うと、さらなる延長によって春休みの旅行ができるかできないかがまるで読めないのが困る。
どうせ個人行動で、ウイルスをばらまくスタイルの旅行ではないとは思うのだが、やはり緊急事態宣言下となると、
心から旅行を楽しめないではないか。「東京から来ちゃってスイマセン」が旅行中ずっと続くのはストレスなのだ。
それで今からやきもきしているんだぜ。ふだんの生活でどんだけ楽しみがないんだよ、と自分で情けなくなってくる。


2021.2.3 (Wed.)

今日は早く帰れるぞチャンスだったのだが、結局いつもの時間まで仕事。正直いろいろ思うところはあるのだが、
こらえることができているのは、4月から変わる保証があるから。もっとも、これは今日の我慢に限ったことではない。
例年よりも穏やかな姿勢で人に接することができているのは、4月から変わるという保証があるからに他ならないのだ。
やはり人間、余裕が必要なのである。問題は、何もすがるものがないときに、どうやって余裕を生み出すか。
たいへん難しい問題だが、ここを解決できるようになることが理想である。つねに余裕のある人間でありたい。


2021.2.2 (Tue.)

日記が記録的な不調であります。原因はいくつかあって、まず、冬休み明けから変化のない日々への純粋な疲れ。
それから、こないだの「甲府論」(→2018.4.3)のバーンアウト。あとは2018年4月の日記にレヴュー系が多いことで、
確認作業に手間取っていること(ぶっちゃけ、3年前のことなので忘れている部分を復習するのに時間がかかっている)。
これらの要素が一気に重なってきたことで、本当に日記が進まない。まさに産みの苦しみのど真ん中。しぶとく耐える。


2021.2.1 (Mon.)

2月に入り、僕にとって非常に衝撃的なニュースが飛び込んできた。安藤正容のT-SQUARE引退というニュースである。
インストゥルメンタルの音楽に興味のある人なら、全員が「信じられない!」という反応になるであろう大ニュースだ。
T-SQUARE=安藤正容という等式は未来永劫不変だと思っていたのだが、それが成り立たなくなる日が来るとは。

安藤正容という人は、おそらく僕が最も量的に圧倒されてきた作曲家である。いやもちろん質も十分すぎるのだが、
とにかく量がすごい。僕のiTunes/iPodのレートで、星5つの曲を最も多くたたき出しているのは、たぶん安藤正容。
「メロディメーカー」という表現はまさにこの人のためにあるんじゃないか。それでいて、構成に破綻がない。
あまりに魅力的なメロディラインのせいで構成がおかしくなってしまう曲ってのがたまに存在するものだが、
安藤正容にはそれがないのだ(その点、CASIOPEAはわりと構成に苦しむ傾向があったのは否めない……)。
フェイドアウトで上手く逃げているところはあるけど、様式美が確立されていた。王道を感じさせる作曲家なのだ。

前も書いたが、1980年代後半から1990年代半ばまでのTHE SQUARE/T-SQUAREは無敵状態(→2006.8.232013.11.12)。
しかしその後のスクェアについてはきちんと追いかけてこなかった。最近では最初からHYBRID CDになっていて、
高い音質で楽しめるようなので、この機会にチェックしていく。ラストスパートを全力で追いかけさせていただこう。


diary 2021.1.

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