diary

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2019.2.6 (Wed.)

教育会の関係で早めに動くことができたので、その勢いでなんとか『ラブライブ!』の感想を書き終えた(→2018.12.20)。
書きたいことはぜんぶ書ききった感触もある一方、『ラブライブ!』の純粋な感想としては最後の5行だけで済むじゃん、
そう思わなくもない。まあ正直、『ラブライブ!』本体よりも、それをめぐる生徒たちや社会の反応の方が興味深かったし。
とりあえず、ここ最近こだわっていた「アイドル的なもの」「アイドル文化」への思考は十分反映させたので、ヨシとしよう。


2019.2.5 (Tue.)

カレカノのBlu-rayがようやく出るそうで、そりゃもう絶対に買っちゃうに決まっているんだけど、
見てしまったら見てしまったで、自分の高校の3年間に対する後悔が怒涛のごとく押し寄せてきて、
死にたい気分になってしまうのだ、ぜったい。でも見たい。でも陰鬱な気分になるのはイヤだ。でも見たい。ああー



2019.2.3 (Sun.)

今日は朝・昼・夜とそれぞれ日記を書いて書いて書きまくったのであった。今までのカルマが少しは解消できたかな。
ヘロヘロになるまで日記を書く一日というのもたまにはいいものだ。本当は毎週それくらいじゃないといかんのだが……。
おかげでひどく苦労してきた『ラブライブ!』の感想に目途が立ったのはたいへんうれしい。がんばって書いてるよー。



2019.2.1 (Fri.)

放課後の居残りで職場体験のお礼状とまとめ作業につきっきりで、部活にぜんぜん顔が出せなくて申し訳ない。
コーチに任せっきりにできる状況はありがたいが、かといってそれに甘えるのもまったくよろしくないわけで。
やはり取り組むべき仕事が増えた影響は大きくて、以前と比べるとひとつひとつの動きが重くなっている気がする。

そんなこんなであっという間に一年の1/12が終わってしまった。部活が18時終わりなのは今月までなので、
なんとか日記もがんばらんといかんのだが、なかなかそこまでの余力がなくなってしまっているのが正直なところ。
もっとも、日記を書くという行為じたいに前向きになれないという面もある。昨今の各種情勢はどうにもネガで、
自分の意見を書くのがとっても虚しく感じられて筆が進まないのである。世の中が悪化しているようにしか思えない。
そうしてネガな精神状態で凝り固まってしまわないように気をつけて毎日を過ごしているつもりなのだが、
「書く」という行為はどうしても自分自身や周囲の環境と真剣に向き合うことになるので、これがつらいのだ。
で、旅行に逃げようとすると旅行記がどんどん積み上がっていくという悪循環。いやはや、ニンともカンとも。

とりあえず、溜まっている日記は消化したいとは思っていますんで、軽め軽めで書けるだけ書いていきますです。


diary 2019.1.

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